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カテゴリ:お知らせ( 159 )

2/23【第7回MX前抗議行動】&3/2【東京新聞激励行動】

【第7回 MX前抗議行動】

デマで沖縄への偏見をあおる

MXニュース女子を許さない

MXは1日も早く謝罪と訂正をして下さい

◆日時 2月23日(木)18時半~19時半

◆場所 TOKYO MX (地下鉄「半蔵門」駅3a)




【東京新聞激励行動】

東京新聞の良心を一緒に応援しませんか?

信頼を裏切らないで、東京新聞さん!

デマで沖縄への偏見をあおった「ニュース女子」

司会の長谷川論説副主幹は謝罪と訂正を

◆日時 3月2日(木)18時半~19時半

◆場所 東京新聞本社前

    (地下鉄「霞ヶ関」「内幸町」駅下車)






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by juconetwork | 2017-02-22 11:18 | お知らせ

[賛同団体募集] 日本環境法律家連盟(JELF) 翁長知事の埋め立て承認の取消しを指示する意見書

以下、転載です。
趣旨にご賛同下さる皆様の賛同をお待ちしています。
また、是非、まわりの皆様にもお伝えください!

よろしくお願いします。

【転送歓迎】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     日本環境法律家連盟(JELF)より団体賛同の呼びかけ
───────────────────────────────────
       辺野古 埋立問題 辺野古新基地建設に係る沖縄県知事の
埋立承認の取消しを強く支持し,これに対す る国の対抗手段に抗議する意見書

     (2/4)緊急院内集会in国会 行います
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

現在、沖縄県名護市・辺野古では、普天間代替基地建設のため、海底ボーリング調査のための建設工事や、キャンプシュワブ内での陸域施設の建設工事が強行されています。しかし、沖縄では、県議会、名護市長、市議会をはじめとして、県民全体が辺野古での新基地の建設に強く反対し、連日、24時間の抗議行動が続けられています。

沖縄県の翁長知事は、2015年10月13日に、仲井真前沖縄県知事が行った新基地建設のための埋立承認を取り消しました。

しかしながら国は、この翁長知事の判断に対して、行政不服審査法に基づく審査請求及び執行停止の申立てを行い、国土交通大臣により執行停止の決定をし、また、沖縄県知事を被告として福岡高等裁判所那覇支部に代執行訴訟を提起し、現在も訴訟が係属中です。

極めてずさんな環境影響評価手続のもとで生物多様性の豊かな場所を大規模に埋め立て、軍事基地の恒久的な利用のために環境を犠牲にしようとしています。
日本環境法律家連盟(JELF)は、埋立承認を取り消す翁長知事の決定を強く支持し、本意見書を発表することとしました。

そこで、私どもに賛同下さる皆様の呼びかけを行いたくご連絡しています。

以下のリンクから、意見所をご確認いただき、その趣旨に賛同くださる皆様はぜひ、賛同フォームから、ご記入くださいますよう、お願いいたします。
https://goo.gl/6NhDHT

(誠に申し訳ありませんが、今回は、団体の方のみの賛同と限らせて頂きます)


また、2月4日(木)には、意見所提出に関する院内集会を予定しております。
ぜひ、関東地方の皆さまのご参加をお待ちしています。
 
◆日 時:2月4日(木)15時~16時

◆会 場:衆議院第一議員 第6会議質室
 (14時50分までに、議員会館入り口で入館証をお受け取りください)

◇主 催:日本環境法律家連盟(JELF)

***************************************************************
日本環境法律家連盟(JELF)事務局  三石
愛知県名古屋市中村区椿町15-19-2F (453-0015)
TEL:052-459-1753  /  FAX:052-459-1751
mail: jelf@green-justice.com / HP: http://www.jelf-justice.org
==============================================================
「美ら海・沖縄に基地はいらない!」キャンペーン http://jucon.exblog.jp/
 JUCON (Japan-US Citizens for Okinawa Network) 事務局
***************************************************************
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by juconetwork | 2016-01-29 15:39 | お知らせ

1/26@東京、新外交イニシアティブ(ND)事務局長 講演会「外交のしくみを紐解く」

(転送歓迎)
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■

       新外交イニシアティブ(ND)猿田佐世事務局長 講演会
  【外交のしくみを紐解く -安保・原発・沖縄基地と日米関係の実像-】

              2016.1/26 (Tue) 19:30-
        文京シビックセンター 小ホール(370人収容)
        http://www.nd-initiative.org/event/2127/

■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■

安保法制、原発、TPP、沖縄基地などの問題は、日本とアメリカとの関係に密接に
関わっています。この「アメリカ」とは誰を指し、実際の日米外交はどのような形
で行われているのか――
「アーミテージ報告書は、2000年から日本に集団的自衛権の行使を求めていた」
「"沖縄の人口は2000人か"と聞くアメリカの議員」
「世界で一番多くのロビーイストをアメリカで雇っているのは日本」
「日本政府がアメリカ議会のTPP議員連盟を作った」
「アメリカ政府は日本に使用済み核燃料再処理をやめさせたい」など、
日米外交をウォッチし続け情報発信をしている弁護士 猿田佐世(ND事務局長)が、
日米外交のしくみをわかりやすく紐解きます。

●日時:2016年1月26日(火) 19:00~21:00(18:30開場)

●会場:文京シビックセンター 小ホール
 住所:東京都文京区春日1‐16‐21
 電話:03-3812-7111(文京区役所代表)
 地図:http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html
 最寄り駅:丸ノ内線・南北線「後楽園駅」、三田線・大江戸線「春日駅」、総武
      線「水道橋駅」

●講演:猿田佐世(ND事務局長・弁護士)
自らワシントンにてロビーイングを行う他、日本の国会議員等の訪米行動を企画・
実施。二度の稲嶺進名護市長の訪米行動、そして2015年6月には翁長雄志沖縄県知
事に随行する沖縄訪米団の企画同行を担当。米議員・米政府面談設定の他、米シン
クタンクでのシンポジウム、米国連邦議会における院内集会等を開催。

●参加費:1000円(ND会員・学生は無料、当日入会可)

●お申込み:
下記ページの申し込みフォームをご利用ください。
http://www.nd-initiative.org/event/2127/
当日参加も受け付けますが、できる限り事前申込みをお願いいたします。

●定員:370名

●主催:新外交イニシアティブ(ND)

●お問い合わせ先:新外交イニシアティブ(ND)事務局
 03-3948-7255
 Web:www.nd-initiative.org
 東京都新宿区新宿 1-15-9 さわだビル 5階
 E-mail:info@nd-initiative.org
 Facebook:www.facebook.com/NewDiplomacyInitiative
 Twitter:@nd_initiative

●シンクタンク「新外交イニシアティブ(ND)」とは:
新外交イニシアティブ(ND)は、日米および東アジア各国において、国境を越えて情報
を収集・発信し、政策提言を行うシンクタンクです。政策実現のため、国内はもとよ
り、各国における政府、議会、メディアなどへ直接働きかけます。
NDの詳細はウェブサイトをご覧ください。http://www.nd-initiative.org/

●ぜひND にご入会ください
NDでは会員を募集しています。
(詳細:http://www.nd-initiative.org/about-nd/nd-onegai/
お申込みは、上記ページよりクレジット決済をご利用いただくか、事務局まで氏名・
ご住所・E-mail・電話番号をお知らせの上、会費を下記口座にお振込みください。

●NDへご寄付をお寄せください
NDでは、現在下記プロジェクトを進めております。プロジェクト実施に際しての各種
文献調査や現地調査、ワシントンでの提言活動等について、皆さまからの温かいご寄
付をお寄せいただければ大変幸いに存じます。ご支援いただけます場合には、上記
ウェブページよりクレジット決済をご利用いただくか、下記口座にお振り込みくださ
い。

・歴史認識問題政策提言プロジェクト
・日米原子力エネルギープロジェクト
・日米地位協定 国際比較・政策提言プロジェクト
・普天間米軍基地返還に関する政策提言プロジェクト

【郵便局からのご送金】
 郵便振替口座 口座番号 00190-3-633335
 口座名義 新外交イニシアティブ
【他行からのご送金】
 ゆうちょ銀行 〇一九店 (019) 当座 0633335
 口座名義 新外交イニシアティブ

シンポジウムにご参加いただけない方も、ご入会・ご寄付をぜひご検討下さい。

======================================================
新外交イニシアティブ(ND)事務局
 Web:www.nd-initiative.org
 東京都新宿区新宿 1-15-9 さわだビル 5階 03-3948-7255
 E-mail:info@nd-initiative.org
 Facebook:www.facebook.com/NewDiplomacyInitiative
 Twitter:@nd_initiative
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by juconetwork | 2016-01-08 10:24 | お知らせ

1/22@国会、集会:辺野古埋め立て問題を問う土砂採取の現場から

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集会:辺野古埋め立て問題を問う土砂採取の現場から~阿部悦子さんを迎えて(1/22)
http://www.foejapan.org/aid/henoko/evt_160122.html
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辺野古埋め立ての土砂採取・搬入に伴う問題とは? 生態系への影響とは?
土砂採取に反対する全国の現場を行脚してきた阿部悦子さん、辺野古の海の生物
多様性をウォッチしてきた安部真理子さんを迎えての集会です。
また、辺野古現地で反対運動を続けてきた堀田千栄子さんからも、現地の状況を
報告します。

◆日時2016年1月22日(金)13:00~16:00
◆会場参議院議員会館101(最寄り駅:東京メトロ・永田町または国会議事堂前)
◆内容(予定)
辺野古埋め立て土砂採取…全国の現場から
  阿部悦子さん( 「辺野古土砂搬出反対」全国連絡協議会共同代表)
土砂採取と搬入…生態系の影響とは
  安部真理子さん(日本自然保護協会)
辺野古現地からの報告
  堀田千栄子さん(FoE Japanコーディネーター)

◆資料代500円
◆主催FoE Japan(エフ・オー・イー・ジャパン)
◆協力辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク
◆問い合わせ
FoE Japan
〒173-0037 東京都板橋区小茂根1-21-9
Tel:03-6909-5983 Fax:03-6909-5986

※阿部悦子さんプロフィール
3児の母として、学校給食の自校式運動を成功に導いたあと、環瀬戸内海会議代
表。瀬戸内周辺のゴルフ場24か所の建設計画阻止、「瀬戸内法」改正運動、今治
市では行政手続条例制定運動等を行う。
1999年に愛媛県議会で初めての女性議員となり、一人会派「環境市民」として4
期16年を務め、2015年4月に引退。後継の渡部伸二議員を議会に送り、現在、
「運動秘書」として働く。
2013年3月、たまたま訪れた沖縄で、「辺野古埋立て土砂・瀬戸内からも」の新
聞記事に遭遇し、以来環瀬戸内海会議で取り組む。2015年奄美大島との運動がつ
ながり、5月には「辺野古土砂搬出反対全国連絡協議会」が結成され共同代表に
なる。

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by juconetwork | 2016-01-08 10:20 | お知らせ

9/12@国会 止めよう!辺野古埋立て 9.12国会包囲 シンボルカラーは青!

【拡散希望】
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

      止めよう!辺野古埋立て 9.12国会包囲

シンボルカラーは青 辺野古の海の青色で国会のまわりを埋め尽くそう

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

とき:9月12日(土)14:00〜15:30
場所:国会周辺
最寄り駅 国会議事堂前駅(東京メトロ丸ノ内線、千代田線)
      永田町駅(東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 9月7日、辺野古新基地建設をめぐり、政府と沖縄県の間で行われてきた
集中協議は決裂しました。政府は12日まではかかるとされる沖縄県による
辺野古沖の潜水調査が終了するのを待った上で、協議の間中断していた
「移設」に関わる工事を再開する見込みです。
 これに対し、翁長知事は「あらゆる手段で阻止する」と表明。地元名護
市の稲嶺進市長も「知事は、承認取り消しという次の段階に行くのではな
いか。私も県民も期待している」と語っています。沖縄県がどのような対
抗策をとるかはまだわかりませんが、いずれにせよ、今こそ、日本全国で、
辺野古新基地建設の断念を政府に訴えるべきときです。
 私たちは辺野古新基地建設に反対する沖縄県民の意志を政府が真摯に受
けとめ、基地建設を断念することを求めて、国会包囲を行います。1月25
日は7千人、5月24日は1万5千人が国会包囲に参加しました。今回は、安保
法制反対の運動を続けている「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動
実行委員会」の協力も得て、これまで最大規模の抗議行動をめざします。
 ぜひ、ご参加ください!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主催:止めよう!辺野古埋立て9.12国会包囲実行委員会
    http://humanchain.tobiiro.jp/
協力:戦争させない・9条を壊すな!総がかり実行委員会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
問い合わせ: 沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック TEL:090-3910-4140
沖縄意見広告運動         TEL:03-6382-6537
ピースボート           TEL:03-3363-7561
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆呼びかけ団体・個人
I女性会議/青木初子(部落解放同盟品川支部、名護市出身)/アジア共同行動
/ATTACJapan(首都圏)/厚木基地を考える会/安倍政権にNO! 東京・地域ネット
ワーク/雨宮処凛(作家・活動家)/アンポをつぶせ! ちょうちんデモの会/上原
公子(元国立市長)/うちなんちゅの怒りとともに! 三多摩市民の会/ FoE Japan
/大武昭雄(「知ろうよ! 学ぼうよ! "沖縄"を」実行委員会)/沖縄意見広告運動
/沖縄の自立解放闘争に連帯し反安保を闘う連続講座/沖縄の闘いと連帯する東京
東部集会実行委員会/沖縄のたたかいと連帯する東京南部の会/沖縄・一坪反戦地
主会関東ブロック/沖縄文化講座/沖縄のための日米市民ネットワーク(JUCON)
/オスプレイの沖縄配備に反対する首都圏ネットワーク/解釈で憲法9条を壊す
な! 実行委員会/〈語やびら沖縄〉もあい練馬/川平朝清(東京沖縄県人会名誉会
長)/鎌田慧(ルポライター)/協同センター・労働情報/金城驍(東京沖縄県人
会副会長)/金城吉春(中野・あしびな~)/原子力空母の母港化に反対し基地の
ない神奈川をめざす県央共闘会議/憲法九条やまとの会/憲法を生かす会/国際環
境NGOグリーンピース・ジャパン/相模補給廠監視団/ SEALDs(自由と民主主義の
ための学生緊急行動)/島袋徹(東京沖縄県人会事務局長)/島袋善弘(山梨県立
大学名誉教授)/市民ネットワーク千葉県/ジュゴン保護キャンペーンセンター
/新宿駅西口スタンディング有志/STOP!辺野古埋め立てキャンペーン/すべての基
地にNOを・ファイト神奈川/戦争する国づくりストップ!憲法を守り・いかす共
同センター/「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター(VAWW
RAC)/戦争反対・平和の白いリボン神奈川/戦争をさせない1000人委員会/全国労
働組合連絡協議会/高橋哲哉(哲学者)/竹腰英樹(中野協同プロジェクト事務局
長)/伊達判決を生かす会 /俵義文(「子どもと教科書全国ネット21」事務局
長)/中部地区労働者交流会/美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会
/東京・生活者ネットワーク/日韓民衆連帯全国ネットワーク/日本カトリック正
義と平和協議会/日本山妙法寺/日本バプテスト連盟・憲法改悪を許さない共同ア
クション/日本マスコミ文化情報労組会議/日米安保条約終了通告を求める会/
NO! レイプNO! ベース 女たちの会/反安保実行委員会/「バスストップから基地
ストップ」の会/パトリオットミサイルはいらない! 習志野基地行動実行委員会/
非核市民宣言運動ヨコスカ/ピースサイクル首都圏ネット/ピース・ニュース
/ピースボート/秘密保護法廃止をめざす藤沢の会/フォーラム平和・人権・環境
/ふぇみん婦人民主クラブ /普天間・辺野古問題を考える会/平和を実現するキリ
スト者ネット/平和をつくり出す宗教者ネット/平和をつくる大和市民の会/米軍
基地に反対する実行委員会 /辺野古・高江を守ろうNGOネットワーク/辺野古へカ
ヌーを贈る会/辺野古への基地建設を許さない実行委員会/辺野古リレー~辺野古
のたたかいを全国へ~/本郷文化フォーラム・ワーカーズスクール/前田英一(横
須賀沖縄県人会会長) /前田哲男(軍事ジャーナリスト)/宮森・630を伝える会
/明大土曜会/山城保男(横須賀沖縄県人会相談役・横須賀市議会議員)/許すな!
憲法改悪・市民連絡会/ゆんたく高江/ヨコスカ平和船団/横田・基地被害をなく
す会/横田行動・実行委員会/ラムサール・ ネットワーク日本/労働運動活動者評
議会/渡辺美奈(女たちの戦争と平和資料館 (wam)事務局長)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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by juconetwork | 2015-09-10 13:43 | お知らせ

6/24@国会、伊波洋一さんを迎えて大集会_公共事業改革市民会議

【皆さま、ぜひ,ご参加下さい。また、拡散をお願いします】

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

沖縄から「伊波洋一氏」を迎えて
ストップ! 強権政治、 地域自立への道筋 大集会

主催:公共事業改革市民会議
後援:公共事業チェック議員の会

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

日時:6月24日(水)15時~18時30分
会場:衆議院第一議員会館・大会議室(地下)
   (14:20よりロビーで通行証を配布します)

------------------------------------
大集会企画の背景・目的
 憲法や民意を無視した安倍政権の暴走が一層加速しています。
 沖縄県民が直近の各選挙で示した意思を完全に無視した辺野古での新基地建設
強行による地域の生活環境と自然環境の破壊を筆頭に、リニア新幹線、ダム、道
路など、多くの主権者が「不要不急」と批判している公共事業が強権的に進めら
れています。国が地方を押え込み、生活者の声を押し潰しています。民主主義が
崩壊し、国民生活が破壊されていく現状は限界を超えており、国民を不幸に陥れ
る安倍政権に「NO!」の声を上げていかなければなりません。
 公共事業改革市民会議は、安倍政権の暴走を止め、あわせて地域の自立を目指
すため、超党派国会議員連盟である「公共事業チェック議員の会」の後援のもと
に、院内集会を開催します。
------------------------------------
プログラム
・開会挨拶(公共事業チェック議員の会)
・基調講演 伊波洋一氏(60分)
 辺野古問題~基地建設の不当性・違法性、地方自治・地域自立との関連などを
総合的に語っていただきます。
・各分野の報告:リニア新幹線、石木ダム、スーパー堤防、道路、湿地ほか
・公共事業チェック議員の会議員からの報告
・大会宣言
・閉会挨拶(公共事業改革市民会議)
------------------------------------
伊波洋一(いは よういち)氏
 1952年沖縄県宜野湾市に生まれる。琉球大学理工学部卒業、宜野湾市役所勤務
を経て、沖縄県議会議員(2期)、宜野湾市長(2期)を務める。米軍基地問題の
解決、市民参加による自治を目指す。
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公共事業改革市民会議事務局
電話045-877-4970  mizumonda@xvh.biglobe.ne.jp
「公共事業改革市民会議」は、不要不急の公共事業を見直し、真に国民のために
なる公共事業とは何かをめざして活動している市民団体です。
http://stop-kyoujinka.jp/
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by juconetwork | 2015-06-11 16:40 | お知らせ

沖縄ジュゴン米国訴訟、連邦地裁判決に対し、控訴いたしました。

-- プレスリリース --

沖縄ジュゴン米国訴訟
サンフランシスコ連邦地裁の却下判決に対し、控訴しました。

沖縄ジュゴン米国訴訟(以下、「本件訴訟」と言います。)について、2015年2月13日(米国時間。以下、特に注釈がない限り米国時間での日にちです。)、サンフランシスコ連邦地裁は、却下判決を下しました。
これに対し、本件訴訟の原告(米国の生物多様性センター、タートルアイランド回復ネットワーク、日本の日本環境法律家連盟(JELF)、ジュゴン保護基金、及び3人の日本人の個人原告)は、本日(米国時間4月9日)、控訴申立てを行いました。

訴訟の経緯(2003年から2012年)
本件訴訟は、辺野古基地建設が、National Historic Preservation Act(国家歴史保存法NHPA)と同等の内容をもつ日本の文化財保護法において天然記念物に指定されている沖縄ジュゴンに影響するため、NHPA違反となることの確認を求め、上記原告が米国の国防総省(以下、「DOD」と言います。)及び国防長官を被告とし、2003年9月24日にサンフランシスコ連邦地裁に提訴したものです。

当初本件訴訟を担当していたパテル判事は、2005年3月2日、本案審理に入る旨の中間判決を下し、さらに、2008年1月24日、被告の行為がNHPAに違反するとして、被告に対しNHPAの遵守を命じました。
その後、裁判の焦点は、どのような手続きであれば被告がNHPAを遵守したといえるのかという点に移行しましたが、当時の日本国内の情勢から、2012年2月12日、裁判所は本件訴訟の手続を一旦休止するとの決定を下しました。

2014年4月からの展開と今回の控訴
しかし、2014年4月16日、DODは、原告と協議することもなく、突然、裁判所に対し報告書(Findings)を提出し、NHPAに基づく義務を履行したとしました。そして同年7月1日、DODの当該報告書提出を経て、辺野古での基地建設工事が着手されました。この状況を受け、原告は、同年7月31日、サンフランシスコ連邦地裁に対し、DODはNHPAに基づく義務を履行していないと反論し、DODの義務不履行の「違法確認」(Declarative relief)と、義務を履行するまで基地建設を禁止する「差止命令」(Injunctive relief)の請求を追加し、本件訴訟手続の再開申立てを行いました。

しかし、訴訟手続再開後、本件訴訟を担当することとなったチェン判事は、2015年2月13日、違法確認の請求については原告適格を欠くとして、建設工事差止の請求については政治問題の法理(Political question doctrine)に抵触するとして、いずれの原告の請求についても却下判決を下しました。

原告としては、本件却下判決は到底承服できるものではなく、冒頭記載のとおり、本日(米国時間4月9日)、控訴申立てを行いました。
今後は、本件訴訟は米国の第9巡回控訴裁判所において審理されることとなります。

2015年4月10日           
沖縄ジュゴン弁護団、日本環境法律家連盟(JELF)

----------以下、米国側プレスリリース--------------

Conservation Groups Continue Legal Fight Against U.S. Military Base in Japan

American and Japanese conservation groups today notified the Department of Defense that they will appeal a U.S. district judge’s rejection of a lawsuit that called for a halt to construction of a U.S. military airstrip in Okinawa.

The U.S. base expansion would pave over some of the last remaining habitat for critically endangered Okinawa dugongs, ancient cultural icons for the Okinawan people and marine mammals related to manatees. The dugong is listed as an object of national cultural significance under Japan’s Law for the Protection of Cultural Properties, the equivalent of the U.S. National Historic Protection Act.

The 9th Circuit Court of Appeals will review the district court’s dismissal of the groups’ claims that the Department of Defense’s failure to consider the harm to Okinawa dugongs violates the National Historic Preservation Act.

Contact Peter Galvin at (707) 986-2600 or Sarah Burt at (415) 217-2055 for more information or for a copy of today's appeal.

<和訳>

環境保全に取り組むグループは、日本での米軍基地建設に対し、法廷での戦いを継続します。

日米の自然保護団体は、本日、国防総省に対し、沖縄での米軍飛行場建設の中止を求める訴訟に対する連邦地裁の却下判決に控訴することを伝えました。

米軍基地の拡大は、絶滅が脅かされている沖縄のジュゴン、マナティによく似た海洋哺乳類で、沖縄の人々にとっては古からの文化的アイコンでもある生き物でもあるジュゴンの最後に残されている生息地を埋め固めてしまうことになります。ジュゴンは、米国NHPA法(国家歴史保存法)と同等の意義がある日本の文化財保護法のもとで、国家的に重要な文化財として指定されています。

控訴審における第9巡回裁判所では、国防総省が、沖縄ジュゴンの保護に関し考慮していないことがNHPA法への違反であるとする原告側の訴えを却下した地裁判決に関し、争うことになります。

本日の控訴に関する問い合わせ:
Peter Galvin 、Sarah Burt
______________________
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by juconetwork | 2015-04-10 15:34 | お知らせ

沖縄ジュゴン米国訴訟、弁護団より。

 2月13日に米国ジュゴン訴訟の判決がサンフランシスコ連邦地方裁判所により出されました。判決は原告らの請求を却下するというものです。

 みなさまに応援していただいている訴訟がこのような結果となり,弁護団としては残念な気持ちでいっぱいです。特に,今,こうしている間でも辺野古基地建設阻止に向けて運動を進めているみなさんのことを思うと悔しくてなりません。

 私たちの裁判はこれまで,2005年,2008年に裁判所の判断が行われています。2005年については米国文化財保護法(NHPA)が,ジュゴンという日本の文化財を保護しているかどうか争われ,保護の対象となるという勝利の判決を得ることができました。

 2008年の判決では,米国政府は沖縄ジュゴンの保護を図っているか,米国政府が違法状態では無いかということが争われました。この時には,米国政府は沖縄ジュゴンに配慮しておらず違法状態であると裁判所は宣言しました。

 そして,今回,私たちは米国政府が基地建設に協力しないように,日本国政府が基地建設のために基地内立ち入り許可を出さないように裁判を進めました。ご存じの通り,日本政府は基地建設を着々と進めています。私たちはこれを禁止するべく裁判を進めた次第です。

 今回の裁判では,軍事,外交という高度に政治的問題に裁判所が立ち入って良いかどうかが問題となりました。「統治行為」という難しい論点が有り,高度に政治性のある行為には裁判所は立ち入るべきではないというルールがあります。裁判所は今の辺野古の実情からすればきわめて高い政治性が有るので判断できないとしたのです。

 しかし,この問題は既に提訴時からありました。日米政府間においてジュゴンを守れという裁判を始めたわけですから,最初から問題になっていました。実際,2005年にも同様の議論がされたのですが,裁判所は判断回避をしませんでした。今回の判決はこれまで他の裁判官が積み重ねてきた議論を覆すものです。

 私たちはこの判決に対して引き続き控訴する方向で検討を進めるつもりです。また,この裁判は米国でも有名な裁判となっています。米国内にも多くの支援者がいます。こうした米国の支援者とともにジュゴンや辺野古,大浦湾の自然を守るために引き続き活動を進めていく所存です。どうか,今後ともご支援をいただきますようお願い申し上げます。

     2015年2月19日
                沖縄ジュゴン「自然の権利」訴訟
                  弁護団 弁護士  籠橋隆明

______________________________________
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by juconetwork | 2015-02-23 10:56 | お知らせ

東京~「辺野古の海をこわすな」緊急集会・政府交渉

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「辺野古の海をこわすな」 緊急集会・政府交渉
~手続き違反の“仮設”桟橋 工事中止を求めて~
http://stophimitsu.cocolog-nifty.com/blog/2015/01/418259-ecf6.html
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何度も選挙で、「新基地建設ノー」という沖縄の民意が示されたのにも関わらず、
また沖縄県知事が検証委員会を立ち上げ、検証が終わるまで辺野古の海上での作
業を中止するように要請しているのにもかかわらず、大浦湾で「仮設桟橋」の工
事が強引に進められようとしています。
多くの人たちが座り込みやカヌー隊による監視で、非暴力で抵抗の意思を示して
いますが、海保や機動隊による過剰“警備”で、負傷者が出ている状況です。
「仮設桟橋」は、県に提出された岩礁破砕許可申請書によれば、延長298.8m、幅
17m~25m、必要とされる石材量20,300?(大型ダンプトラック約5000台)という
巨大なものです。
いまこうしている間にも美しい辺野古の海は破壊されつつあるのです。

以下の緊急集会と政府交渉を開催します。現地からも北上田毅さんが駆けつけま
す。また、辺野古の海洋生態系について、自然保護協会の安部真理子さんにお話
しいただきます。ぜひ、お誘いあわせの上、ご来場ください。

<緊急集会>
日時:2015年2月4日(水)18:30~20:30
場所:文京区民センター 3-A会議室
http://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm
  (最寄り駅:都営三田線・大江戸線・南北線「春日」 東京メトロ「後楽園」)
お話:北上田毅さん/沖縄平和市民連絡会、ヘリ基地反対協抗議船船長
高江・現地行動連絡会
安部真理子さん/日本自然保護協会
参加費:700円+カンパ

<院内集会・政府交渉>
日時:2015年2月5日(木)9:30~12:00
場所:参議院議員会館講堂(最寄り駅:東京メトロ・永田町、国会議事堂前)
集会:9:30~10:30(北上田毅さん、安部真理子さんのお話)
政府交渉(調整中):10:30~12:00
資料代:700円
※政府交渉終了後、12:30~13:30、官邸前での抗議行動を行います。

<官邸前抗議行動>
日時:2015年2月5日(木)12:30~13:30
場所:官邸前

主催:「辺野古の海をこわすな」 緊急集会・政府交渉 実行委員会
(FoE Japan、秘密保護法を考える市民の会、ピースニュース、ピースボート)
問い合わせ先:090-8116-7155(阪上) 090-6142-1807(満田)
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by juconetwork | 2015-01-30 15:51 | お知らせ

1.25 国会包囲ヒューマンチェーン  沖縄の民意を無視するな!

【拡散希望】
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     1.25 国会包囲ヒューマンチェーン
 沖縄の民意を無視するな! 辺野古に基地はつくらせない!
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とき:2015年1月25日(日)14時〜15時
場所:国会周辺
 (国会正門向かいの通りから集まり、国会包囲を目指します)
  最寄り駅(国会議事堂前、永田町、霞ヶ関)
主催:「1.25国会包囲ヒューマンチェーン」実行委員会
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2015年1月は、沖縄の全41市町村長を含む代表団が東京・日比谷
野外音楽堂で集会・デモを行い、安倍首相に「建白書」を
直接手渡してから2年となります。
「建白書」の要求は2つでした。

1.オスプレイの配備を直ちに撤回すること。
2.米軍普天間基地を閉鎖・撤去し、辺野古への「移設」を
  断念すること。

その後、仲井眞知事(当時)が公約をひるがえして、辺野古
埋め立てを承認するということもありましたが、今や、辺野
古新基地建設は認めないという沖縄の民意は明らかです。

2014年11月16日、辺野古新基地建設反対を掲げる翁長雄志氏
が沖縄県知事選に勝利しました。12月14日の衆議院選挙にお
いても、辺野古新基地建設に反対する候補が沖縄全4区で当選
しました。しかし、安倍首相は「普天間の固定化はあっては
ならない。選択肢は辺野古しかない」と述べ、あくまでも辺
野古に基地を建設する姿勢を変えていません。

日本全土の0.6%の面積の沖縄に在日米軍基地の74%を押しつ
けている上に、普天間基地の撤去を理由に基地を沖縄県内で
たらい回しにすることは許されません。選挙の結果を見ても
沖縄の民主主義は機能しています。今問われているのは日本
「本土」の市民の人権感覚と民主主義ではないでしょうか。

政府が沖縄の民意を無視しようとしている今、日本「本土」
の側でも反対の声をあげ、辺野古にも高江にも基地はつくら
せないという私たちの抗議の意志を目に見える形で明らかに
しましょう。

2015年1月25日は国会開会日の前日となる見込みです。
翌日からの国会の議論にも影響を与えるべく、ヒューマン
チェーンで国会を包囲します。
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<呼びかけ団体・個人>
青木初子(部落解放同盟品川支部、名護市出身)/アジア共同行動
/ATTAC Japan(首都圏)/厚木基地を考える会/アンポをつぶせ!
ちょうちんデモの会/うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会/
沖縄意見広告運動/沖縄の自立解放闘争に連帯し反安保を闘う連続講座/
沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック/沖縄文化講座/沖縄のための日米
市民ネットワーク(JUCON)/オスプレイの沖縄配備に反対する首都圏
ネットワーク/<語やびら沖縄>もあい練馬/川平朝清(東京沖縄県人会
名誉会長)/鎌田慧(ルポライター)/協同センター・労働情報/金城驍
(東京沖縄県人会副会長)/金城吉春(中野・あしびな~)/原子力空母
の母港化に反対し基地のない神奈川をめざす県央共闘会議/憲法九条
やまとの会/相模補給廠監視団/島袋徹(東京沖縄県人会事務局長)/
島袋善弘(山梨県立大学名誉教授)/ジュゴン保護キャンペーンセン
ター/STOP! 辺野古埋め立てキャンペーン/すべての基地にNOを・ファ
イト神奈川/戦争反対・平和の白いリボン神奈川/全国労働組合連絡協
議会/高橋哲哉(哲学者)/俵義文(「子どもと教科書全国ネット21」
事務局長)/日韓民衆連帯全国ネットワーク/日本山妙法寺/反安保実行
委員会/「バスストップから基地ストップ」の会/非核市民宣言運動
ヨコスカ/ピースサイクル首都圏ネット/ピース・ニュース/ピース
ボート/フォーラム平和・人権・環境/平和をつくり出す宗教者ネット
/平和をつくる大和市民の会/辺野古への基地建設を許さない実行委
員会/辺野古リレー~辺野古のたたかいを全国へ~/本郷文化フォー
ラム・ワーカーズスクール/前田哲男(軍事ジャーナリスト)/宮森・
630を伝える会/許すな!憲法改悪・市民連絡会/ゆんたく高江/
ヨコスカ平和船団/労働運動活動者評議会/渡辺美奈(女たちの戦争
と平和資料館(wam)事務局長)
―――――――――――――――――――――――――――――
問い合わせ
沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック TEL:090-3910-4140
沖縄意見広告運動         TEL:03-6382-6537
ピースボート           TEL:03-3363-7561
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by juconetwork | 2014-12-24 15:35 | お知らせ
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基地から沖縄の自然を守りたい日米市民のネットワーク


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